季節料理 小福
内子町小田エリア寺村の夜の店。瀬戸内の魚や季節の山菜など、その時々の食材を使った料理を出す。
内子町小田エリアの寺村にある、夜だけ営業する料理店。読みは「こふく」。
品書きは季節の食材で組み立てる。瀬戸内の魚と、山あいの小田で採れる季節の山菜が並び、時期によって内容が変わる。海と山の両方の食材が一つの店に集まるのは、瀬戸内海と四国山地のあいだに位置する内子町の地理を映している。
内子町観光協会の分類では居酒屋にあたり、海の幸を扱う店として掲載されている。品数を少しずつ頼みながら酒を合わせる使い方にも向く。
営業は17時から23時まで。定休日は日曜と祝日。駐車場は4台分。
小田エリアで夜まで開いている店は多くない。日が暮れてから小田で食事をとる場合の選択肢になる。
出典: 内子町観光協会 内子町観光グルメ情報 季節料理 小福
最終確認日: 2026年8月2日
小田エリアの他のスポット
エリアの一覧を見る →小番食堂
内子町小田の食堂。柔らかめのたらいうどんを独特のタレで供し、いなり寿司も名物として扱う。
むらや
内子町小田エリア本川の店。たらいうどんのほか、あまご御膳やうなぎ定食などの山里の膳を予約制で出す。
お好みハウス おおした
愛媛県立小田高等学校の正面にあるお好み焼き店。焼きそばや焼きうどんも扱い、地元の幅広い年代が通う。
かじか亭
小田エリアの「小田の郷 せせらぎ」内にある食事処。小田川を眺めながら小田名物のたらいうどんを味わえる。野外の席もある。
なみへいうどん
小田エリアの国道379号沿いにあるうどん店。隣接の製麺所で作る地粉入り熟成麺を使った小田名物「たらいうどん」を出す。
小田深山渓谷
標高750〜1560mの国有林に広がる渓谷。約1.5kmの紅葉遊歩道や樹齢1000年超の巨木、渓流釣りが楽しめる。
お食事処 日切食堂
小田エリア寺村の食堂。昔ながらの中華そばを看板に、平日のランチや小田に伝わるたらいうどんも出す。
「飲食施設」の他のスポット
カテゴリの一覧を見る →居酒屋 いなほ
内子中心部の居酒屋。季節の食材を使った料理を予算に応じて出す。2階に25名までの座敷があり、予約制で利用できる。
お食事処 日切食堂
小田エリア寺村の食堂。昔ながらの中華そばを看板に、平日のランチや小田に伝わるたらいうどんも出す。
洋食マザー
内子の商店街にある夫婦経営の洋食店。ハンバーグやフライ、チキンの香草焼き、ピザなどを昼夜提供する。
御食事処 吉長
八日市護国の南側にある郷土料理の食事処。伊予さつまと鯛めしを両方味わえる「鯛めしさつま膳」が看板。2026年現在は完全予約制。
居酒屋 どんどん
内子中心部の居酒屋。定食を含む幅広い品書きを揃え、地元の食材と自家製のタレ・ドレッシングを使う。
喫茶 榎
五十崎にある喫茶店。昔ながらの中華そばを名物に、日替わりランチや定食、お好み焼きも提供する。
レストラン からり
道の駅「内子フレッシュパークからり」併設のレストラン。全メニューにサラダバーと漬物・汁物の食べ放題が付き、内子豚ともち麦うどんを扱う。
むらや
内子町小田エリア本川の店。たらいうどんのほか、あまご御膳やうなぎ定食などの山里の膳を予約制で出す。