レストラン からり
道の駅「内子フレッシュパークからり」併設のレストラン。全メニューにサラダバーと漬物・汁物の食べ放題が付き、内子豚ともち麦うどんを扱う。
道の駅「内子フレッシュパークからり」に併設されたレストラン。小田川沿いの自然に囲まれた立地で、ガラス越しに外の景色を見ながら食事ができる。
平日の昼はランチが用意され、すべてのメニューにサラダバーと漬物・汁物の食べ放題が付く。地元の農産物直売所を併設する道の駅らしく、野菜を多く食べられる構成になっている。
食材では内子豚(SPFポーク)を使った料理と、内子町産のもち麦を用いたもち麦うどんが挙げられている。もち麦は内子町が生産に力を入れてきた作物である。
営業は11時から15時まで、火曜と年始(1月1日〜3日)が休み。駐車場は道の駅のもの170台分を使える。
道の駅からりは農産物直売所やパン工房、アイス工房などを備えた施設で、内子の町並み保存地区からは車で数分の距離にある。
出典: 内子フレッシュパークからり 公式サイト レストランからり / 内子町観光協会 内子町観光グルメ情報
最終確認日: 2026年8月2日
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寛政年間築と伝わる町内最古級の町家。木蝋以前の古い町家形式を残し、国の重要文化財に指定される。内部は非公開。
内子フレッシュパークからり
国道56号沿いの道の駅。産直市やレストラン、パン・ジェラート・燻製の各工房を備え、内子産の食材が集まる。
Zum schwarzen Keiler(ツム・シュヴァルツェン・カイラー)
古民家を使ったドイツ家庭料理の店。ドイツ人シェフが母から受け継いだ料理を内子の食材で作る。カイラー醸造所のケラービールを扱う。
竹工芸 武工房
真竹のバッグや茶托・箸、メタケのざるを作る竹工芸の工房兼販売店。作業を見学しながら購入できる。
高昌寺ねはん佛
高昌寺の山門手前に安置された石造の涅槃仏。長さ約10m・高さ約3m・重さ約200トンの大きさで、足裏に仏足紋を刻む。
まちの駅カフェ 金木犀
2023年3月末に開業したカフェ。内子産食材のホワイトカレーやビーフカレー、フルーツを提供し、地域の憩いの場となっている。
蕎麦 つみ草料理 下芳我邸
築140年の商家(国の登録有形文化財)を改築した蕎麦店。国産そば粉の手打ちそばに、内子の地元野菜を使った季節料理を合わせる。
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石畳地区の弓削池に屋根付きの太鼓橋が架かる神社。室町時代創建と伝わり、春の梅・桜、初夏の花菖蒲が彩る。
「飲食施設」の他のスポット
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内子の老舗中華料理店。酢豚・鳥唐揚げ・エビ・肉団子・サラダ・卵スープが付くBランチを看板にし、麺類も揃える。
洋食マザー
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レストハウス シャロン
内子中心部のレストラン。郷土料理のさつま汁定食から洋食・麺類・丼ものまで扱う。朝8時から夜21時までの通し営業。
Zum schwarzen Keiler(ツム・シュヴァルツェン・カイラー)
古民家を使ったドイツ家庭料理の店。ドイツ人シェフが母から受け継いだ料理を内子の食材で作る。カイラー醸造所のケラービールを扱う。
喫茶 榎
五十崎にある喫茶店。昔ながらの中華そばを名物に、日替わりランチや定食、お好み焼きも提供する。
むらや
内子町小田エリア本川の店。たらいうどんのほか、あまご御膳やうなぎ定食などの山里の膳を予約制で出す。
魚林・りんすけ
創業130年の料亭・魚林に併設する食事処。宇和海の鯛と内子産EMハーブ卵を使った鯛めしを名物とし、麦めしとろろや中華そばも扱う。