エコファーム内子
内子町大瀬東にある観光農園。8ヘクタールの園地で13種類の果物を育て、季節ごとに収穫体験を受け入れている。
内子町大瀬東にある観光農園。内子町観光協会の説明によると、周年営業の観光農園を目指して8ヘクタールの園地で13種類の果物を育てており、季節ごとにいちご・ぶどう・もも・ブルーベリーの収穫ができる。園地は南斜面に開けている。
料金は、ぶどう狩りが大人(中学生以上)1,500円より・小学生1,000円より・3歳以上の幼児500円より(団体は大人1,300円より・小学生900円より)。持ち帰りは1キログラム1,200円より。もも狩りは大人1,200円より・小学生900円より・幼児600円より、持ち帰りは1キログラム800円より。
営業時間は果物の種類によって異なる。大瀬地区は内子の市街地から小田川沿いに東へ入った一帯で、作家・大江健三郎の出身地としても知られる。
収穫できる果物と時期は年によって前後する。訪ねる前に農園へ確認しておきたい。
出典: 内子町観光協会 エコファーム内子 / エコファーム内子 公式サイト
最終確認日: 2026年8月7日
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内子町立山の山に囲まれたログハウス。1日1組限定(2〜5名)。手作り窯を使ったピザ・パイづくりの体験がある。
いかだや
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あんしゃんて
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内子の宿 くら
町並みにある明治建築の蔵をリニューアルした宿。1日2組限定で、檜風呂やプライベートガーデンを備える。
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麓川に架かる杉皮葺きの屋根付き橋。1943年に地元住民が再建し、「坂の上の雲」のロケ地にもなった。
かば忠
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玉木巨峰園
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内子町内子にある観光ぶどう園。8月中旬から9月下旬にかけてぶどう狩りを受け入れている。
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