伍代

カテゴリ:

内子中心部の寿司・一品料理店。宇和海の魚を主に使い、寿司飯に醤油をからめた刺身をのせる「伍代ちらかし」を看板にする。仕出しも扱う。

内子町内子228にある寿司・一品料理の店。宇和海で揚がった魚を主軸に、寿司、一品料理、仕出し料理を扱う。

看板にしているのは「伍代ちらかし」。寿司飯の上に、醤油をからめた新鮮な刺身をのせたもので、店の自慢の一品としている。宇和海に面していない内子で海の魚を出せるのは、内子が古くから大洲・八幡浜を経て宇和海側と結ばれてきた土地であることによる。

昼夜の二部制で、11時から14時、17時から22時の営業。火曜が定休。駐車場は15台分あり、町並み保存地区を歩いたあとに車で寄ることもできる。

内子の飲食店は昼のみ営業の店が多いなか、夜まで開いている点でも使いやすい。

出典: 内子町観光協会 内子町観光グルメ情報 伍代

最終確認日: 2026年8月2日

内子中心部エリアの他のスポット

エリアの一覧を見る

居酒屋 どんどん

内子中心部の居酒屋。定食を含む幅広い品書きを揃え、地元の食材と自家製のタレ・ドレッシングを使う。

魚林・りんすけ

創業130年の料亭・魚林に併設する食事処。宇和海の鯛と内子産EMハーブ卵を使った鯛めしを名物とし、麦めしとろろや中華そばも扱う。

内子町立大瀬中学校

建築家・原広司が設計し1992年に竣工した公立中学校。円筒形の音楽室は大江健三郎の小説のモデルとされる。

蕎麦 つみ草料理 下芳我邸

築140年の商家(国の登録有形文化財)を改築した蕎麦店。国産そば粉の手打ちそばに、内子の地元野菜を使った季節料理を合わせる。

大森和蝋燭屋

愛媛県内で唯一、日本古来の生掛け製法で和蝋燭を作り続ける店。6代目に受け継がれ、うぐいす色の素朴な蝋燭が特徴。

かば忠

内子の老舗中華料理店。酢豚・鳥唐揚げ・エビ・肉団子・サラダ・卵スープが付くBランチを看板にし、麺類も揃える。

あんしゃんて

経営者の父の農園で採れた季節の野菜や果物を使うパンとケーキの店。イートインもできる。

高昌寺

室町時代創建の曹洞宗の古刹。楠材を多用した本堂から「楠寺」、伽藍配置から「ミニ永平寺」とも呼ばれる。

「飲食施設」の他のスポット

カテゴリの一覧を見る

かば忠

内子の老舗中華料理店。酢豚・鳥唐揚げ・エビ・肉団子・サラダ・卵スープが付くBランチを看板にし、麺類も揃える。

なみへいうどん

小田エリアの国道379号沿いにあるうどん店。隣接の製麺所で作る地粉入り熟成麺を使った小田名物「たらいうどん」を出す。

神田 KANDA

五十崎エリアにある夜の飲食店。18時から23時まで営業し、水曜が定休。

お食事処 日切食堂

小田エリア寺村の食堂。昔ながらの中華そばを看板に、平日のランチや小田に伝わるたらいうどんも出す。

むらや

内子町小田エリア本川の店。たらいうどんのほか、あまご御膳やうなぎ定食などの山里の膳を予約制で出す。

Zum schwarzen Keiler(ツム・シュヴァルツェン・カイラー)

古民家を使ったドイツ家庭料理の店。ドイツ人シェフが母から受け継いだ料理を内子の食材で作る。カイラー醸造所のケラービールを扱う。

蕎麦 つみ草料理 下芳我邸

築140年の商家(国の登録有形文化財)を改築した蕎麦店。国産そば粉の手打ちそばに、内子の地元野菜を使った季節料理を合わせる。

魚林・りんすけ

創業130年の料亭・魚林に併設する食事処。宇和海の鯛と内子産EMハーブ卵を使った鯛めしを名物とし、麦めしとろろや中華そばも扱う。