米屋

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創業約130年のかつ盛鮮魚店が営む食事処。4代目が毎朝市場で仕入れた魚介を3代目が調理する。昼は海鮮丼や刺身定食、夜は予約制。

創業およそ130年という「かつ盛鮮魚店」が営む食事処。4代目が毎朝市場で仕入れた魚介を、3代目が長年の経験で調理するという分担で成り立っている。

昼の品書きは海鮮丼のほか、さつま定食、ねぎトロ丼、刺身定食など。さつまは南予の郷土料理で、焼いた白身魚のすり身を麦味噌と合わせて出汁でのばし、麦飯にかけて食べる。

夜は事前予約による営業で、新鮮な魚と野菜を使った「和のフレンチ」のコース(3,000円〜)を用意する。夏には県内産のフルーツを使ったかき氷も出す。

営業は昼11時から15時、夜18時30分から21時(予約制)。定休は不定。駐車場は5台分。

なお同じ「かつ盛鮮魚店」は鮮魚店としても内子で営業しており、この食事処はその調理側の顔にあたる。

出典: 内子町観光協会 内子町観光グルメ情報 米屋

最終確認日: 2026年8月2日

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Zum schwarzen Keiler(ツム・シュヴァルツェン・カイラー)

古民家を使ったドイツ家庭料理の店。ドイツ人シェフが母から受け継いだ料理を内子の食材で作る。カイラー醸造所のケラービールを扱う。

涼風亭 幸祇

内子の料理店。四季の景観を望む川床風の座敷と個室・テーブル席を備える。オリジナル料理の十寸法師と籠夜姫、水曜のスペシャルデー料理を掲げる。